SHOCK DOCTOR(ショックドクター) プロ アダルト 大人用マウスガード スモーク 5100A スモーク

SHOCK DOCTOR(ショックドクター) プロ アダルト 大人用マウスガード スモーク 5100A スモーク

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HKD131.70

Product Description

登録情報

商品重量: 18 g

発送重量: 100 g

製造元リファレンス : 104249

ASIN: B000BB302S

Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2006/5/24

おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 22件のカスタマーレビュー

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商品の説明

商品紹介

商品説明
「ショックドクター マウスガード プロ 5100A」は、ラグビー、アメリカンフットボール、ボクシング、水球等のコンタクト競技のみではなくバスケットボールや野球等のあらゆるスポーツに、そしてスピード競技で、歯を保護し競技能力向上にも効果的なマウスガードです。
衝撃吸収フレームを内蔵した2層構造は、プロテクションとフィット感を高めました。
対象年齢11歳以上、男女兼用。
※就寝時の使用(着用)は、飲み込むおそれがありますので、使用(着用)はしないでください。

装着方法
1.90度のお湯の中にマウスガードを12秒浸します。(歯列矯正ブリッジと併用される方は10秒)
2.マウスガードを箸などで取り出して下さい。火傷には十分ご注意下さい。
3.唇を湿らせてから上の歯にマウスガードをはめます。しっかりと舌でマウスガードを上の歯に押しつけ、口を閉じて強く吸って空気や水分を取り除いてください。同時に外側から指で歯茎に沿ってマウスガードをしっかりと押しつけてください。
4.成形後、マウスガードを取り出す前に2-3回、口に冷水を含んでください。
5.その後マウスガードを取り出し冷水で30秒冷やします。
6.ぴったりと合わない場合は、始めからやり直してください。
*歯がマウスガードを突き抜ける恐れがありますので、成形の際必要以上に強く噛み締めないようにご注意下さい。
*マウスガードが大きい場合は、はさみで切って下さい。

装着方法
1.90度のお湯の中にマウスガードを12秒浸します。(歯列矯正ブリッジと併用される方は10秒)
2.マウスガードを箸などで取り出して下さい。火傷には十分ご注意下さい。
3.唇を湿らせてから上の歯にマウスガードをはめます。しっかりと舌でマウスガードを上の歯に押しつけ、口を閉じて強く吸って空気や水分を取り除いてください。同時に外側から指で歯茎に沿ってマウスガードをしっかりと押しつけてください。
4.成形後、マウスガードを取り出す前に2-3回、口に冷水を含んでください。
5.その後マウスガードを取り出し冷水で30秒冷やします。
6.ぴったりと合わない場合は、始めからやり直してください。
*歯がマウスガードを突き抜ける恐れがありますので、成形の際必要以上に強く噛み締めないようにご注意下さい。
*マウスガードが大きい場合は、はさみで切って下さい。

素材
コポリマー

Amazonより

激しい衝撃から口腔、歯、あごをガードし、競技能力アップにつながる動きをアシスト。お湯に浸して成型するタイプで、どなたでもピッタリのマウスガードを作ることができる。

機能

ベーシックモデルでも、衝撃吸収性を持つ。

[ブリージングチャンネル] 呼吸が楽に出来るよう気道を確保。

[バンパー] 前方から歯を守るバンパー。素材は、クレイトンラバー(EVAの4倍の衝撃吸収力を持つ)素材。

[ジョーパッド] 波型に成形されたクレイトンラバー製の噛合せ部分の衝撃吸収パッド。

マウスガードの5大効果(5ウェイプロテクション)



マウスガードの上手な作り方


準備: マウスガードを歯に正しくセットするため、サインペンなどでマウスガード中央にマークする。(図1)次にマウスガードを口に入れ、大きさをチェックする。一番奥の歯よりマウスガードの後端が大きく(5mm以上)出ている場合にはハサミでカットする。(角が立たない様に注意)(図2)

練習: 軟化したマウスガードを口の中に正しくセットするのは、意外と難しい作業。軽く口を開けた状態が入れやすくなる。必ず、鏡の前で2~3回練習してください。(図3)

軟化: 沸騰した湯に水または氷などを加え温水を作り、マウスガードを入れ軟化させる。(図4)
浸ける温水の温度や時間は、必ず説明書で確認してください。いきなり高い温度の温水に浸けると柔らかくなりすぎて、失敗の原因になります。指定温度より少し低めの温度から徐々に温度を上げる方法が失敗が少なくなります。温度を上げて再軟化させる場合は、マウスガードを水に浸けて冷ましてから使用して下さい。

成形: マウスガードを正しく口の中に入れ、最初は前歯で噛みしめマウスガードの位置決めをする。その後、奥歯で軽く噛みしめ歯型を付ける。この時、無理に強く噛まないように注意する。(図5)


次に、マウスガードの内側を舌で押さえながらツバを飲み込むように吸い上げ、マウスガードの辺縁を成形する。この時、鼻の下をやや伸ばすような感じで、出来るだけ強く吸い上げれば自然に上唇に力が入り、マウスガードの外側辺縁も成形される。(図6)

完成: 成形が終わった後、口の中に冷水を含みマウスガードを冷やしてから取り出し完成。

※使用前後は水でよく洗い、使用後は乾かした後専用ケース(ショックドクター社のケースは、付属・#101C共に抗菌加工されています。)で保管してください。また、熱で変形することもあるので、炎天下での長時間放置など避けてください。

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